そういえば初コラボ配信とかありましたね。

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さて、ブログの存在周知について距離感を考えねばなあ、とyou tubeの活動に乗り出して、一年以上が経ちました。

そして更には、初めてコラボといったものを経験して1つきくらい経ってしまったような時節。

一応の感想めいたことを語って見たいと思います。
なぜちゃんとyou tubeのほうで話さないかというと、距離感を考える機会を逸してしまったなあと。

まず、コメント欄。
楽しかった、またコラボしてと好感触の反応がある一方で、会話が噛み合ってないといった声も聞こえてきます。

噛み合ってない観の原因ははっきりとしていて、微妙なラグが存在するのはもちろんのことながら、一番だめだったのは、予定通りに進まなかったから、かな。

最初何度か打ち合わせ的な話をして、私の方から行ったことは、「私のチャンネルなので、ゲストの話を聞いて、それで流れで進めていく感じにしましょう。私が言いたいことがあったら後日やればいいし」
そんな感じでふんわり始めたわけです。
まーしかし聞いていただければわかるところですが、後日やればいいとか宣ったくせに、なんだかんだで言いたいことねじ込んできているなコイツ。
ここでも問題なのは、流れで進めていく感じにしようってところですね。自分ひとりで素人トークしている分には、話が行ったり着たりしても、「行ったり着たりしてるなー」と言及するとちょっと許されてしまう感じはあります。しかし対談、インタビュともなると、話し手同士で噛み合っているかいなか、それが視聴者に届いているか、と注意しどころはかなり違ってくるわけで、だのに何度か配信してたらやってやれる気になってしまったというわけなんですね。
しかもお相手は初配信、ちゃんと話を咀嚼して、「おやコレは補足が必要だぞ、ちょいと失礼します」くらいの冷静な作戦運用が必要だったように思います。

って、ことで結構自分でも、あーあーと思うところはあるのですが、話をする分には楽しかったので、コレを糧とし、なにか別の発展をお見せできたらなと

とくに反省文という程でもない、言い訳振り返りでした。

そんなでも良ければ、コラボのお誘いお待ちしております。
正直って、最初は胸を借りる相手を探したほうがいいかもですが。

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